キヤノンEOS1D MarkⅣ ~ プラハの冬
いい雰囲気です。この映像の作者はPhilip Bloom氏です。映像は素晴らしいですけど、コストパフォーマンス的にはあまりよくないそうです。まあ、確かに50万弱の金額は大きいですけどね。雪と寒さが危ういですけど、5D MarkⅡでもなんとか撮れそうな感じ。この映像のBGMのメロディーラインは「モルダウ」っぽくて好みです。
冬のプラハに行ってみたくなりました。無茶苦茶寒そうですけど。
いい雰囲気です。この映像の作者はPhilip Bloom氏です。映像は素晴らしいですけど、コストパフォーマンス的にはあまりよくないそうです。まあ、確かに50万弱の金額は大きいですけどね。雪と寒さが危ういですけど、5D MarkⅡでもなんとか撮れそうな感じ。この映像のBGMのメロディーラインは「モルダウ」っぽくて好みです。
冬のプラハに行ってみたくなりました。無茶苦茶寒そうですけど。
我慢してましたけど、Macをついに買ってしまいました。今まで動作検証用にしか使用してなかったので、中古や頂き物で事足りてました。でも心の底では、OSがUNIXベースになった時から密かに狙ってたんです、欲しかったんです!。でもソフトやフォントまで買い揃えるとなるとかなりの出費になっちゃいますから。さすがにMacProはあきらめてiMac(i5)で手を打ちましたけど。
数年前まで、まさか自分がMacを買うとは夢にも思ってませんでした。今使ってるWindowsも仕事(ウェブデザ)に迫られて購入しました。以前の仕事は専らSlackware/SGI/SUNでサーバー周りの仕事してましたから。
キーボードは勿論US仕様で。WindowsではUS配列キーボードってなかなかないんですよね。ネットで探せばあるんですけど、こればっかしはキーストロークを試さないと安心して買えません。一般的な日本語キーボードだと一番使うスペースキーは幅が狭いし、コーテーションキーなどの配列も違うので効率が悪く仕事に使えません。何より、使いもしない「ひらがな」の表記が鬱陶しい。以前、キーに一切文字が刻印されてないUSキーボードが販売されてました。ちなみに欧米ではホームポジションからのブラインドタッチやる人って少数派だそうです。プログラマーだとブラインドタッチできない人は皆無でしょうけど。
何故かFFmpegの主要情報の出力は標準エラー出力となっている。で、コードを追ってみたところ、展開ディレクトリ/ffmpeg-0.5/libavformat/utils.cの2848行あたりにあるdump_stream_format()内のローカル変数bufにVideo,Audioが格納され、av_log()にて出力されている。同じく、その下のdump_format()でDuration,start,bitrateが出力されている。この部分にパッチを当てmakeしてもOKだが、素直にffmpegに2>&1をくっ付けて標準出力しても良い。お好み次第でどうぞ。
いや~懐かしい映像です。昔こんなことやってました。左側に映ってるのが私(右側の方はこの後に極真世界大会を二連覇する中村誠先輩)。大学を中退して上京、西池袋の極真会館総本部道場に住込み(内弟子ってやつですね)で稽古の傍ら、会館の雑務や大山倍達館長(後に総裁)のお世話をしてました。今でも思い出すのが、大山館長に「声が小さい!キミは大物にはなれん!」ってよく叱られてました。でも、とてもやさしく人間味溢れる方でした。今でこそ、格闘技がメジャーになりましたが、昨今のブームは極真会館抜きでは絶対に語れないでしょう。
この映像は映画「格闘技オリンピック」での100人組手の一部(全編はコチラ)を切り取ったものです。映画の撮影は真夏に行われ、道場の中は撮影用のライトや人で蒸し風呂状態でした。当の誠先輩もヤル気無しの状態だったんで、この最悪の条件下では100人戦い続けるのは当初から無理だと思ってましたけど、案の定35人でギブアップでした。
その後私は会館を離れ、プログラマーの道へ。ってまったく今の仕事と関係ないことやってました。
キヤノンさんが、またまた驚かせてくれました。ピューリッツァー賞受賞のカメラマンであるヴィンセント・ラフォレ氏の“ノクターン”と題されたショートムービー作品ですが、この映像は当然ライティング有りと思っていたのですが、原文を読むとどうやら、ライティング無しでその場の環境光のみでの撮影だったようです。文面に撮影場所の選定や「目では見えないが、映像には捕らえられている」みたいな一文があります。またCMOSセンサーのローリングシャッター現象にかなり気を配って撮影されているようでした。でもこれがライティング無しとはとても思えない仕上がりです。来年には発表される1Ds MarkⅣでの同氏の映像が益々見たくなりました。
当たり前の話しですけど、これ買ったからってこんな映像が撮れるわけじゃないんですけどね。でも、つい欲しくなっちゃいます。でも、1Dsも欲しいし。(ったくオレは物欲の塊だな...)
1993年頃、もう17年近く前Windows3.1が発売されました。やっとまともに使えるOSかと思いきや、とても仕事で使える代物ではありませんでした。しばらくはPC98+MS-DOSの時代が続くのかと思いながら、いずれはWindowsの時代がやってくるだろうという漠然とした気持ちはありましたが。
そのころアスキー出版からマイクロソフト監修のもと「プログラミングWINDOWS3.1」が発刊(定価8,200円)され、手にとって読むとCで書かれたコードが満載。そこで初めてイベント駆動型プログラミングのお勉強、「こんなんだったらをもっとSmalltalk勉強しとくんだった」と思いつつ結構理解し始めたころ、また悪いクセが...「完全に理解したきゃ同じモノを作る」どうせMS-DOS上で稼動するんだし、擬似マルチタスクだし、UNIXじゃないし、勉強だしと失敗した時の言い訳を考えつつ製作に取り掛かりました。「要は、この書籍に書かれているコードが稼動するOSを書きゃイイんだ!」ってね。
が、「言うは易し、行うは難し」ってやつですね。なんせ2HDフロッピー(約1.2Mb)一枚で収まるOSが目標(多少のEMSメモリと40Mb程度のHDは必要)でしたので。その上、DOSがFDの半分近くを占めるので、残りの600Kb程度で収めないといけません。もう8割近くがアセンブラで残りがC、兎に角コードをコンパクトにしないと話しになりません。
カーソルの点滅、マウスやプリンタドライバの作成など殆どゼロからのスタートでした。当時Mac使いの方が、複数のアプリが同時に動いているのを見てビックリされてました。某大手企業からの引き合いもありましたがすったもんだで流れてしまいました。(アレがなければ第二のビル・ゲイツなんてね)
結局Windows95の発表で挫折、でも今思えば良い勉強になりました。
下のサムネイル画像は写真ではなく動画の一場面を切り取ったものです。製作はDAVISWORKSHOPS。撮影や音楽のセンスは言うまでもなく素晴らしいのですが、驚くべきはこれが全編がデジタル一眼レフカメラで撮影されたってことです。最初のサムネイル画像の人物の背景ボケなどまるで一眼の写真そのままです。まさに「写真が動く」です。Nikon、SONY、Panasonic、PENTAXなど各社が同様の機種を出してますが、やはり現時点では5D MarkⅡが最高の画質です。(こうなると来年には発売される1Ds MarkⅣは一体どんな画質になることやら、恐ろしや...)
旧5Dに続き購入予定ではあるのですが、レンズ収集にハマリそうな悪寒が。円高なんで海外の価格も調べてみたけどやはり日本が一番安いです。
ドラッグでの拡大・縮小と移動が可能な動画表示用のウィンドウです。当初は、YouTubeのようにページに貼り付ける仕組みを考えていたのですが、作ってるうちにドラッグでのリサイズや移動ができるように出来ないかと思い作成しました。動画の作者(自分も含め)は「観覧は作成時の縦横サイズを望む」と思い、リサイズ可能にしました。最新のタブブラウザであれば多分動作すると思いますが、もし問題があれば連絡頂けるとありがたいです。
機能としては以下のとおりです。
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